自分医学(自分予防医学)

自分医学【自分予防医学】とは、自分の命の管理を薬・注射に頼るのではなく、自然界のエネルギーを上手にに取り込み、自己責任において自分の意思で活用管理する方法を言います。

Aoba.では健康づくりを支援していきます

Aoba.がめざすものは『すべての国民が健やかで心豊かに生活できる活力ある社会』の実現です。
NPOプロトン医学研究所と共に、自分医学の実践活動を日々、行っております。
口先だけでなく、日々、自分医学の実践活動も掲載していきますので、興味を持っていただけると幸いです。

Aoba.の使命

自分医学の生命管理の【8段階】の啓蒙と普及を具現化して国民の幸せに貢献する。
大坪先生が推奨する自分医学を取り入れてみてはいかがでしょうか?

【自分医学の実践】の原点!

医学の父、古代ギリシャの医師、ヒポクラテスは「人間は体内に100人の名医を持つ」と言いました。
Aoba.が普及、推奨する【自分医学】の実践による命の管理は、100人の名医の能力を最大限に引き出します。

さらに、ヒポクラテスは「自然から遠ざければ遠ざかるほど病に近づく」と言いました。
大坪亮一 生化学博士は自然と言えば水が原点だと話していました。水が生態系を作っていくので、これを置き換えると「水から遠ざければ遠ざけるほど病に近づく」と水を研究して博士号を取得した先生は断言しておりました。


自分医学の原点は2冊の書籍(大坪 亮一 生化学博士 水の科学 新しい水の話/アリック バーソロミュー ヴィクトル・シャウベルガーの驚くべき洞察ー自然は脈動する)

なぜ【自分医学の実践】が必要で重要なのか!

『自分のからだは自分で守る!』【自分医学実践】が自らを守るための[台所薬局]として活用していただければたいへんうれしく思います。

江戸中期の独創的思想家であり町医者としてその名を後世に残した、安藤昌益(あんどう しょうえき)の言は現代においては正に【自分医学】の原点ともいえます。 『自然の気行を知らないで治療を行い、完治した者がいたとしても、それは医術や薬効のせいではなく、その人にそなわった自然治癒力が旺盛で病を圧倒し、自然に治癒したにすぎないのである。 こうした患者は薬を用いなければ、もっと早く完治したことであろう。 薬を用いたから、完治するのが遅れたのである。さらに、『虚弱体質の病人は投薬のために軽症は重症、重症の者は日をおかずに死亡する』。 このような言葉を250年前のものと信ずることができるでしょうか?

21世紀の今日においても同じ愚かさが繰り返されているという恐ろしい現実があります。 安藤昌益は農業の大切さと楽しさを述べただけではなく、人体の尊さと深遠さを自然の法則の中にも見出していた訳です。

Aoba.では、【自分医学】の普及活動を通して社会に奉仕貢献することを目的としております。

「NPOプロトン医学研究所」が提唱する自分医学とは?

NPO法人プロトン医学研究所が提唱する【自分医学】とは、自然界のエネルギーを上手に取り込み、自己の責任で健康管理を活かすことを言います。 もし、病気になったのなら、哺乳類脊椎動物の掟を破り、身体にとって「正しい生き方」をしていないといえるでしょう。

NPO法人プロトン医学研究所では正しい生き方を行うためにお水に注目し、命を守るお水の条件として細胞に到達する「細胞到達水」を生み出す「解離水」を考案しました。

生化学博士大坪亮一先生の解離水解説動画

解離水をご存じですか?NPOプロトン医学研究所理事長・生化学博士大坪亮一先生がメディアを通じて『解離水について』お話をした解説動画です。

0分38秒~ 水分不足について
1分22秒~ プロトン医学研究所について どのような研究をされているのか?
2分40秒~ 解離水とはどのような水でしょうか?

※千葉テレビ『ビジネスビジョン』で放映された映像です。
【番組内容】
時代の流れや社会的背景を受けた上で、経営戦略、新サービス、未来へのビジョンなど、あらゆる面からの企業の姿、そして物語から、明日のビジネスのきっかけになるスイッチを探る

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